【お客様へインタビュー!】厚木珈琲 酒井様
今回のインタビューのお相手はコチラ!
酒井 様
創業4年目を迎え、厚木市を拠点に珈琲の提供を行う「厚木珈琲」のCEO。グアテマラで自社区画農園を展開し、豆の栽培から一貫して関わることで、「ここにしかない珈琲」を提供している。メンバーは全員厚木出身で、地域を盛り上げたいという強い想いを持つ。
インタビュアー
イタミアートスタッフF
ご注文・インタビュー内容
イタミアート
スタッフF
はじめてキングシリーズを知ったのは、どんな場面やきっかけでしたか?
酒井様
イタミアート
スタッフF
ご注文前に、他社と比較検討しましたか?その際に何を比べましたか?
数社を比較しましたが、サイトの使いやすさと価格、機能面からのぼりキングを選びました。デザインが自分でできる点も助かりました。
酒井様
イタミアート
スタッフF
実際に商品が届いたとき、どんなお気持ちになりましたか?
非常にテンションが上がりました。自分の人生でのぼりを作るとは思っていなかったので、とてもワクワクしました。
酒井様
イタミアート
スタッフF
継続して使うことで、お店や会社にどんな良い影響がありましたか?
ロゴにこだわっているのですが、このロゴをのぼりにしたことで、お客様からの反応が明らかに増えました。店のアイコンとしてしっかり機能しています。
酒井様
初めて注文された、こだわりのロゴを入れたのぼり
イタミアート
スタッフF
キングシリーズを利用して、印象に残っていることは何ですか?
「ATSUGI COFFEE FESTIVAL」で使用したターポリン横断幕は再現性が素晴らしく、デザインを忠実に形にしていただいたことで、集客やブランディングに大きく寄与しました。
酒井様
今もイベントの顔として
活躍している横断幕とのぼり
イタミアート
スタッフF
この場所にオープンした理由は何ですか?厚木の街やお客様のどんなところが好きですか?
厚木は都会と自然のバランスが素晴らしい街です。物流のハブとして栄えてきた歴史があり、誠意をもって向き合えば、しっかりと応えてくださる温かいお客様が多いと感じています。
酒井様
イタミアート
スタッフF
お店を続ける中で、大事にしていることや支えになっていることはありますか?
地域とのつながりです。地元の古材店にカウンターテーブルを作っていただいたり、地元の酒店から仕入れたりと、多くの方々に支えられています。
酒井様
こだわりの詰まった店内のカウンターテーブル
イタミアート
スタッフF
お店を続ける中で、最高に嬉しい瞬間はどんなときですか?
珈琲を通じて誰かの人生が変わる瞬間に立ち会うことです。私たちの活動を知り、感銘を受けて進路を変えた若者がいたときは、本当にやりがいを感じました。
酒井様
グアテマラの自社区画農園で栽培した豆を使った
珈琲でホッとひといき♪
取材を終えて…
集客やブランディングにのぼりや幕が活躍している
お話を聞けて、非常に嬉しく思います♪
手元に届いた際にテンションが上がったり、わくわくしたりするような
商品・サービスの展開を今後も続けていきます!
のぼりを検討していた際のインターネット検索です。