【お客様へインタビュー!】biid株式会社 野見様
今回のインタビューのお相手はコチラ!
野見 様
湘南・江の島をはじめとした海沿いのエリアで、飲食店やマリーナ、スポーツ施設などを運営するbiid株式会社のデザイン・マーケティンググループに所属。施設の販促物や集客施策の企画・制作を担当している。
インタビュアー
イタミアートスタッフF
ご注文・インタビュー内容
イタミアート
スタッフF
キングシリーズを選んだ理由は何ですか?
野見様
イタミアート
スタッフF
初めて注文する前に「気になっていたこと」や「心配だったこと」はありましたか?
のぼりは通常のデザインとは異なる縦長のサイズなので、データ作成の面では少し不安がありました。ただ、イラレ形式のテンプレートやデータ作成方法が分かりやすく用意されていたので助かりました。のぼりは縦長で変形的なサイズなので、データ作成が難しい部分もありますが、
テンプレートに沿って作ればスムーズに進められる点が使いやすかったです。
野見様
イタミアート
スタッフF
店舗運営の中で、集客面の課題はありましたか。
この場所は、駅から江の島や新江ノ島水族館へ向かう主要な動線から少し外れています。そのため、初めて来店されるお客様にも店舗の場所が分かりやすいよう、現地で目立たせる工夫が重要になります。のぼりは、遠くからでも店舗の存在を伝えられるので、現地での誘導や目印として大きな役割を果たしてくれています。
野見様
大きくてインパクトのあるセイルのぼりを使用して存在感をアピール!
イタミアート
スタッフF
のぼりを作る際に、特に重視していたことは何ですか。
のぼりなので、忠実にこちらの想定の色に完全に合わせたいというよりは、遠くから見て目立つことが大切でした。
特に海岸沿いでは風があるため、のぼりがなびくことで目立ちやすくなります。現地で存在感を出すことを期待していました。
野見様
イタミアート
スタッフF
実際にのぼりを使って、効果を感じた場面はありますか。
昨年、海の家用にピンクののぼりを7本注文しました。それがあるだけで、お客様に「ピンクののぼりのところです」と伝えれば場所を分かってもらえるようになりました!これは便利でしたね。
海の家のように似たような建物が並ぶ場所では、目印になるものが重要です。のぼりがあるのとないのとでは全然違います。
野見様
鮮やかなピンクののぼりを飾り付けることで
海の家の目印にする斬新なアイディア!
イタミアート
スタッフF
横断幕はどのように使用されていますか。
海の家は木材で作られているため、その壁面に横断幕を取り付けて使用しています。
ターポリン素材の幕は、付け外しがしやすく、雨風にも強い点が良いです。海沿いではポスターのような紙の掲示物はすぐに傷んでしまうため、屋外で使いやすい素材であることは重要です。
野見様
カラフルで文字のインパクトもバツグンのバーベキューの横断幕などをご注文いただいています♪
取材を終えて…
海沿いならでは海風を利用してのぼりをなびかせ存在感を高めたり、鮮やかなピンクののぼりを設置してお客様の案内につなげたりする使用方法がとても勉強になりました!今後もbiid様の商売繁盛に貢献できるよう商品・サービスの展開を続けていきます!
一番は、名前が分かりやすかったことです(笑)
「のぼりキング」「横断幕・懸垂幕キング」という名前がはっきりしていて、何のサービスなのかが分かりやすいと感じました。
必要な商品を探すときにも、サービス名が分かりやすいことは大きかったです。