【お客様へインタビュー!】豆と茶 エミー様

ベトナムのビジネスパートナーがのぼりを見て大絶賛し、『海外にはない素晴らしい販促ツールだ!現地店舗用に欲しい!』と言われました。

今回のインタビューのお相手はコチラ!

豆と茶のロゴ

エミー 様

日本屈指の観光地である神奈川県・鎌倉市にオープンしたばかりの体験型抹茶スタンド『MAME-TO-CHA』の共同創業者

インタビュアー
イタミアートスタッフF

ご注文・インタビュー内容

イタミアート
スタッフF

クエスチョン

はじめてキングシリーズを知ったのは、どんな場面やきっかけでしたか?

一緒に立ち上げたパートナーは販促物を20年以上扱ってきたプロなのですが、彼がネットで色々と探した中で「一番評判が良く信頼できる」と選んでくれました。

エミー様

イタミアート
スタッフF

クエスチョン

実際に商品が届いたときに、想像していたものと比べてどうでしたか?

のれんは品質が良く、生地に適度な重みと厚みがあって風で煽られすぎず、汚れにも強そうで長く使えそうだと感じました。のぼりも印刷がきれいに仕上がっていました。

エミー様

イタミアート
スタッフF

クエスチョン

のれんのデザインはどう決められたのでしょうか?

『豆』と『茶』の文字を重ねた家紋風のロゴをベースにしています。漢字が読めない海外の方でも直感的に分かるよう、英語表記も組み合わせてデザインしました。

エミー様

豆と茶のロゴが入ったのれんを掛けた店舗の様子

とても可愛いロゴの入ったのれんがお店の目印になっています♪

イタミアート
スタッフF

クエスチョン

オープン当初、集客面で課題はありましたか?また、その課題に対してどのような工夫をされましたか?

メイン通りから1本入った路地裏に店舗があるため、オープン当初は「通りを100人通っても、路地に入ってくるのは1人」というほど、店舗への流入が少ないことが課題でした。
そこで、路地に入ったところから店舗が目に留まるよう、「のぼりキング」で制作したのぼりを掲出しています。

エミー様

路地に面した店舗の前に立てられたのぼり旗

メイン通りから1本入った右手にお店の目印の
のぼりが立っています!

通常、のぼりは風になびくことで目を惹きますが、この店舗では路地から見たときに「真正面」からデザインが見えることを重視しています。そのため、のぼりの右端をクリップで固定し、あえて動きを抑えることで、通行する方の目に留まりやすいよう工夫しています。

エミー様

イタミアート
スタッフF

クエスチョン

商品を使って「お客様の反応」や「売上アップ」など変化はありましたか?

お客様から『可愛い』『日本らしい』と好評です。また、ベトナムのビジネスパートナーがのぼりを見て大絶賛し、『海外にはない素晴らしい販促ツールだから現地店舗用に20個欲しい!』と言われました。

エミー様

イタミアート
スタッフF

クエスチョン

この商売をやっている中で、最高に嬉しい瞬間はどんなときですか?

海外のご家族(カリフォルニアからのお客様)が『ここの抹茶がダントツで一番美味しい』と感激して抹茶を大量に購入してくださり、『いつか地元で自分たちもこんなお店を開きたい』と夢を語ってくれた瞬間です。

エミー様

豆と茶の抹茶ラテ

その場で富士抹茶を点てて作られる
抹茶ラテが大人気です!

取材を終えて…

お客様からもご好評いただいていると伺い、大変嬉しく思います!
日本ならではの集客アイテムである「のぼり」の魅力を、より多くの方に感じていただけるよう、今後も店舗づくりや集客に役立つ商品・サービスをお届けしてまいります!

豆と茶の画像 豆と茶の詳細を見る

エミー様がご購入された商品